メンタルをどうにかする日記

都内私立大学の三年生です。教員を目指してます。嘘です。正確に言うと教員を"目指してました"。突然教職を諦めて旅に生きることにしてしまったブログ(そんなことできるのか!?)

【教職、やめてよかった】そういえば今日は本当に大学に行って良かった

お腹すいたー!!!(当たり前だ3日間もほぼなにも食べてなかったらそりゃお腹すくよ!)

ダイエットも食べる量もほどほどに(^^)笑笑

・・・
今日はそんな日なんですが、
さっき、小中高と一緒だった男の子の友達とたまたま(!)偶然話したんです!


そしたら、まさかの
「○○教職やめちゃったの?
そっかーーー、○○みたいな明るくて元気でユルい奴が今の□□(母校)には必要なのにな」って言われて。

ドキッみたいな


明るくて元気でユルい・・・(こんにちは笑顔のサンドバッグ)(それはニックネームのついた私のことですね…←自己同一性は失ってないけど←誰にだって裏表(?)はありますよね!!笑)


動揺する心の中を隠しつつ


どうしてかを聞いてみると
「今の□□は、新しい校舎になって、あと中高一貫になって制度が変わって、なんかね、俺たちがいた頃の泥臭さとか、ユルさがなくなって」「エリート校を目指そうとして、洗練されて来たんだよ!」「でも元々泥臭いやつらがそんな一瞬で洗練されるわけないだろ!?
なんか無理してんだよ」


って言われてですねーーー💦(人生はおそろしい)


「だから○○みたいな本当の□□らしい生徒が教育実習に行ってほしかったな」って言われて。



私は母校と運命共同体みたいです、ハイ。



そんな状態の母校に、教育実習に行って、就職する。
それが本当に嫌だったんでしょう!
私の心の頭のよさはすごい!!!いつのまにかお見通しです!


心、すげえな。

これからは心に従って生きていきます。
頭で損得を考えて淡白に生きるのも大事だし、それが一番楽なんだけど、
私は、まだそれに慣れてないです。

今はまだ、むき出しだけど、
もう、小6の時に勝手に彗星のごとく現れた明るくて病的に淡白なポジティブなロボットに頼ることなく、
私らしい距離感を
私の心から出てくる私らしい行動や言葉で、
作り上げていきたいと思います。


今、国際法の授業で「国家の承認」についての話を聞いているんですが 
国家の承認は「法律上」ではなく「事実上」でないとダメなんだそうです。

私は
人として
友達として
承認されていたのだろうか。
そして、友達を、友達として承認していたのだろうか。

「友達」という固有名詞(法律)にとらわれていたのではないか。


大切なのは事実上です。


私も、コングラッシュレーション(承認)したい!!!されたい!!!笑笑